ITパスポートの資格を生かせる仕事3選

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ITパスポートの資格をとったら、仕事にも生かしたいですね。人によっては、新しい世界を見つけたいでしょうから部署異動や転職も良い選択かと思います。

ITパスポートは、「パスポート」の名の通り、ITに関わる学問や職業など社会に出るときに必要な入門資格となっています。

ですので、この資格があることで就ける仕事というものはありません。

しかし、企業側でも歓迎する条件になっている場合がたくさんありますよ!

ITパスポートはITの基礎知識を持っている証明でもありますので、自信をもって前に進みましょう!

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ITパスポートの資格を生かせる仕事

ITパスポートは、どの分野の仕事でも、持っていた方が一般的に有利ですが、プログラマーやシステムエンジニアなどのコンピュータ専門職は、上位資格に位置する「基本情報技術者」「応用情報技術者」の資格も要求されることが多いようです。

一見、無縁そうに見える、営業や事務職などでも歓迎すべき資格となっていますよ!

営業

IT企業の営業はもちろんのこと、他の業種の営業でも、ITやシステムの知識は自社製品だけでは知識として足りません。

あなたが、新人と言えども、社会インフラとなっている、インターネット、クラウドサービスや電子決済の仕組みぐらいは理解していないといけません。

お客様情報を預かる場合のセキュリティ、情報モラルにも精通していた方が良いでしょう。

今や物を売るにはITが無くては売れませんので、ITパスポートの知識が現場で役に立つときです。

事務職

事務職は、主にパソコンでExcel(表計算)とWord(文書作成)等で事務作業をおこないます。また、社内の情報システムにデータ入力も行うことでしょう。

会社の事業は、ITを取り入れておこなっている会社がほとんどなので、社内のミーティングで、疑問が湧いたら質問してみましょう。

あまり馴染みのないIT用語をちらつかせると、うるさがられてしまうので、わかりやすい言葉がいいです。

「今、どんなプロジェクトが稼働してるのですか?」「クラウドは使っているのですか?」

などを質問して、印象が良かったら、事務職であっても、システムにも関心があることをアピールしましょう!

ヘルプデスク

IT企業のコールセンターやヘルプデスクでは、お客様からの質問にテキパキと答えなければなりません。
お客様によっては、あなたより、ITの知識や製品知識を持たれている方もいらっしゃいます。
信頼関係を失わないためには、相手の方のお話をよく聞いて、わからない言葉は、後で調べてみましょう。
ITパスポートの学習と同じで、知らない用語は、繰り返し覚えましょう。
ただし、社内の講習でも、ITパスポートの知識が役に立ち、以外と頭に入りやすいのではないでしょうか?
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60代でITパスポートの資格があれば就ける仕事

私は、60歳定年後にITパスポートを取得しました。セカンドライフは、今までとは、違う仕事に就きたいと考えました。

ITパスポートを歓迎する資格の仕事で注目しているものを2つ挙げてみます。

小中学生向けIT・ロボット学習講師

2020年に小学生にプログラミング教育が必修化をされることに伴い人気が上がっています。

主に、PCで簡単なプログラミングをしてブロックでできたロボットを動かす、人気の体験型学習カリキュラムのようです。

プログラムしたものが、ロボットになって動く!素晴らしい授業です。

昔の鉄人28号や、鉄腕アトムを見たときの感動が再現します。(例えが、古すぎるかもしれませんね。ガンダムぐらいが、分かり易いでしょうか。)

プログラム未経験でも分かり易いマニュアルがあるので、問題ありません。

ただし、「将来先生を目指している」「子供に関わる仕事がしたい」という思いの学生さんは歓迎とあり、主に学生さんのアルバイトを対象にしているかもしれません。

「最初は何もわからなかったこどもが成長する姿を見てみたい」と願うのは、誰でも共通なので、こんなシニアが力になれるか試してみたいですね。

シニア情報生活アドバイザー

企業には属さず、有償ボランティアという道もありそうです。

シニア情報生活アドバイザーとは、高齢者がパソコンやネットワークを利用するときのリーダーとなって、パソコンの使い方を教えるだけでなく、「趣味」「生活」「社会参加」に役立てる方法を教えることが出来る人です。

シニア情報生活アドバイザーになるには、養成講座を受講し合格する必要があります。ITパスポートで学んだことは役に立ちますが、試験の免除はありません。

講習内容はITパスポートの知識よりも、もっと分かり易い表現で、高齢者に教えていきますので、マニュアルは、それほど、難しいものでは、ありません。

シニアがシニアの力になるのも素晴らしいことですね!

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まとめ

前半の「ITパスポートを資格を生かせる仕事」では、

ITパスポートというと、システムエンジニア、プログラマなどの仕事が一番に思いつくものですが、今回は、IT専門職はあえてはずしています。

それは、IT専門職では、ITパスポートの基本知識は、知っていて当たり前で、上位資格の基本情報技術者、応用情報技術者の資格保持者が望まれることが多いからです。

ですので、ITを利用する側の職種で保持している方が価値があると思い、このようにまとめさせていただきました。

後半の「60代でITパスポートの資格があれば就ける仕事」では、正社員にはこだわらず、やってみたい仕事を書いてみました。生活のためではなく、自分のために働きたいとい視点で選んでいます。

みなさんもITパスポートに合格したら、目の前の道を変えてみませんか?よかったらひとつの参考にしてみてください。

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週刊在宅記事ライター
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